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弥富工作所の強み

弥富工作所の強み

  • 平成9年に先代より社長交代し若返りを図り、現在は代表は営業分野に専念し、スタッフは納品に専念し町工場特有の「現場兼営業」の中途半端さをなくしております。
    また、現場の工場長には品質・欠品管理を徹底して行っておりスムーズな管理体制をとっております。制作の得意分野はプレート物や削りだし物が得意としております。焼入、表面処理など後工程まで可能です。

    当社は営業から制作まで一連の動きフットワークの良さを前面に出しております。

  • < 弥富工作所  紹介動画 >

    マシニングセンタの導入

  • マシニングセンタ (machining center)は、自動工具交換機能をもち、目的に合わせてフライス削り、中ぐり、穴あけ、ねじ立てなどの異種の加工を1台で行うことができる数値制御工作機械。工具マガジンには多数の切削工具を格納し、コンピュータ数値制御 (CNC)の指令によって自動的に加工を行う。
  • フライス盤の導入

  • ミリング・マシン[1]とも呼ばれ、回転軸に取り付けたフライス(立形の場合エンドミルも含む)という切削工具を回転させ、フライスを動かすことによって、平面・溝・歯車などの切削加工を行う工作機械である。
  • 汎用旋盤の導入

  • 汎用旋盤は被切削物を回転させ、固定されたバイトと呼ばれる工具で切削加工をする工作機械の一つである。 主に「外丸削り」「中ぐり」「穴あけ」「ねじ切り」「突切り」と呼ばれる各加工を行う。
  • 平面研削盤の導入

  • 工作物の平面を砥石車で加工する工作機械。砥石車の外周面方向に工作物を平行に往復運動させて加工する横軸往復テーブル型が一般的であるが,砥石車の回転軸の方向と工作物を取付けるテーブルの運動方向から,横軸往復テーブル型,横軸回転テーブル型,立軸往復テーブル型,立軸回転テーブル型に大別される。工作物を容易に脱着できるように,テーブルを電磁石 (電磁チャック) とするものが多い。
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